GallupのCliftonStrengthsテストを受けてみた

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - GallupのCliftonStrengthsテストを受けてみた
LINEで送る
Pocket

概要

  • 面白かったので軽くまとめます。
  • 元ネタとなる書籍

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0

新品価格
¥1,900から
(2018/3/15 16:28時点)

  • 資質には34種類あって、人それぞれ、得意とする資質がある。得意とする資質を強化した方が、弱点を補うことに時間を使うよりコスパが高いよので、得意とする資質を知って、それを継続的に強化していきましょうという提案。

上位5つの資質

約$20を使ってアセスメントをするテストを受けてみました。その結果がこちら。

  1. 未来志向
  2. 目標志向
  3. 戦略性
  4. 親密性
  5. 個別化

考察

  1. 未来志向
    英語ではFuturistic。たしかに、あるべき姿や理想像を描いて、それをどうやって実現するかという事を考えるのは楽しい。
    ベンチャー志向な気がする。

  2. 目標志向
    英語では、Focus。集中したら作業が止められなくなります。寝食も忘れて没頭できる。最近は予定が色々入ってしまって、先のことを考えると無茶が出来なくなってきたけど。日々レベルではGTD、年では目標リスをと管理して集中して取り組むべき事を明確化して生活している。

  3. 戦略性
    英語ではStrategic。全体を見渡して、最適解を出す。新たなシステムを作るときや構想するときにはできるだけ前のやり方に執着しないでゼロベースで現時点の最新の情報を集めて最短のアプローチを取ったりする。

  4. 親密性
    英語ではRelator。大学での研究室や、プロジェクトチーム、スタートアップビジネスの関わりがこれに近い。

  5. 個別化
    英語では、Individualization。
    人の個性や価値観を見つけて、それを満たせるような仕事や環境を作るのが好きなので当たっている感じがする。

まとめ

  • 上記の資質を伸ばしていく。上記の資質を意識して、仕事や生活に取り入れていく。
このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - GallupのCliftonStrengthsテストを受けてみた
LINEで送る
Pocket

matsubokkuri

Please feel free to contact me via e-mail, twitter and facebook!

あわせて読みたい

コメントを残す